カテゴリ:謎の書き物( 9 )
今日は追憶編ではないのですよ。
昨日の話です。
妹(中3)と妹の卒業式のプリントを見ながらあー卒業だなんだと話していたわけです。

で、妹がプリントのある部分に目をつけたんですね。

「あっ」
「何」
「卒業式って今回で62回目なんや~」
「そーやね」



「じゃあ
第1回の卒業式の人って


今62歳なんや~☆」







ちっ

がああああああああう!!!!!!!!!











78歳か、もしくは死んでると思います(x
おはようございます友井です。

さて今日は何やらとっても忙しいのです。
だから思い出しながら書く追憶編は出来ません。時間かかるもんね。
なんてったって合格発表日ですからな。私大の。

というわけで一昨日くらいからあまり寝られませんでした。
俺は国公立はほぼ「えも通へじ」ということで、私大通らないと となります。

つまりそれは、浪人で1日15時間勉強生活、うん。監獄やん。死ぬやん。
俺センター直前も2時間くらいちょろっとやってからもう疲れたええやんとか言ってパワプロに勤しんでプレーオフの第1回戦の初戦で3点差で勝っててその年37セーブをあげた守護神を登板させたけどアレックス・カブレラにサヨナラ満塁弾打たれちゃってもうやだしにたいと思ってそのことをヒュンダイ君にメールで送ったら「勉強しろ」とか言われてああそうだなとか思ったけどやっぱりめんどくさいから何しようパワプロはショックがでかすぎるからだめだああ漫画でも読破してみようか。

となるような人なので、すなわち浪人は死を意味します。
そんな私がですね!受けてしまったのは!なんと!
中四国トップレヴェル私立(said by 父)だーーーーーーーーーーーーーい!!!
いやっほおおおおおおおおおおおおおおうううう!!!!
落ちるでしょおおおおーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!!
なんかうちのパパスが、
「どうせ私立に行くんならアホ私立とかはやめてくれ」
ということでその大学になりましーーーーーーーーーたーーーーーーーーーー
落ちるううううううううううううううううううううううううううう
浪人いやだよおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお
メアドにも18.62(いや・ろーにん)入れるくらいなのにいいいいいいいいいいいい




本日はいつになくとち狂っておりましてご迷惑をおかけします。
今日はそのごうかくはっぴょおがあったわけなのです。というかさっき。
最近はネットで見れるからいちいちその大学まで行かなくていいんですよね。
で、俺が想像してたのが
「合格者一覧」といって、合格者の番号がずらーっと書いてある。
そんな感じかと思ってました。

違ってました。

自分の受験番号を入力して、

ボタンをクリックしたら

合否判定をしてくれるシステム。



なんぼほど度胸がいるねん。


そのシステムの考案者





死ね!!!







そして。
いよいよ。

10時になりまして、
合格発表開始。

受験番号を、
テンキーで入力。


大丈夫!さっきとくダネの占いでO型1位だったから!
おばあちゃんは飲むタイプのおまもり(千枚通しという)を1000枚飲んだから!

さぁ行け!受かってろ!!


いくぞおおおおおおおおおおおおお

しねええええええええええええええ




カチッ

































「合格しました。」











いよっしゃあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああきたああああああああああああああああああああああああああああああああああああああうおおおおおおおおおおおおおおおおおあああああああああああああああああああああああああああああああありがとおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおうう!!!!







というわけで受かってしまいました!もう感無量です。たけゆたかです。

いや~~受かった受かった。

まぁ4人で受けに行って、2人落ちるという超☆展☆開ですが
うん。いいの(いいのか?

で今はテンションがすごく高くて、多少意味不明なこと書いても消さずに載せてます。
いいんですいいんです記念だから。有馬記念ですから。たけゆたかです。

はやく合格通知の速達来ないかな!

というわけでたけゆたかでした、いいえ違うよ友井だよ!
茶さんが「あそこ、そこまでレヴェル高くなくない?」と言ってたけど気にしない!

じゃあアディオス!SEE YOU MONDAY MORNING(円天?
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by tears-1990 | 2009-02-13 11:49 | 謎の書き物
夢の世界へ。 ~第5話~
ドアに入ると、牧場主が外からカギをかけた音が聞こえた。

(ん・・・真っ暗だ。電気のスイッチとかはないのか?)

ドアのすぐ右を手で探ると、電気のスイッチがあった。




電気のスイッチを付けると、そこにはペリカンが5羽。


(ペリカン・・・?なんで?)

1匹のペリカンが、こちらに向けて走ってきた。
見ると、クチバシを出して攻撃している。

なので蹴っ飛ばしたら、動かなくなってしまった。



俺 「え・・・?死んだ?」
ペ 「ばかやろうが!」
俺 「えええ?生きてるんだ?ルール無用?しかも寝たまましゃべるなよ・・・」

ペ 「いいか、よく聞け。攻撃してるのは表面上だけだ。
   俺は、あの主を倒せる者を待っていたのだ。
   俺らのクチバシで、この壁を削って穴を開ける。だから、次のステージへ行くのだ。」
俺 「ステージ?」



それを言うなり、ペリカン5羽はクチバシで壁に穴を開けた。


ペ 「さて、次のステージに・・・」
俺 「うん。」


(なんか、たちの悪いクソゲーみたいな展開になってきた・・・)


穴をくぐると、目に映った景色はウチのじいちゃんの家だった。

俺 「なんでじいちゃんの家が・・・?」
? 「そこに・・・誰か・・・いる?」
俺 「?」

? 「見つけたぞぉー、キリ。お前はここで・・・うわっ!トイレトイレ!」

俺 「・・・。」



よくよく見ると、さっきのはカネオカ君だった(花音の彼氏)。

トイレから、トイレットペーパーの音が聞こえてくる。

・・・そういえば、うちのじいちゃんばあちゃんの家って・・・外からカギかけれるよな(マジ




カチャッ。


金 「こらーぁー!!出せ!!」
俺 「はいはい、さようなら~♪」

しばらく家の中を歩いた。
すると、小太りの女の人がこっちにやって来る。

俺 「・・・誰ですか?」
女 「はい?あぁ私?私の正体は―  ・・・牧場主の妻。」
俺 「うぇー、マジで?」

女 「あぁ、でも大丈夫。私の正体はこれだから。」


と言って、牧場主の奥さんの体からケムリが出てきてボーン。




見るとそこには、1匹のペリカンがいた。

俺 「ぇ、あんたあのペリカンだったの?」
ペ 「全然気付かんかったやろー☆」
俺 「いや、そういうことじゃなくてさ・・・」









ジリリリリリリリリリリリリリ

起床ー(笑
長い長い夢が終わりました。



さて、『夢の世界へ』はどうでしたか(いつの間にかその題名
感想が聞きたいです、まぁ0だと思うけど(笑
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by tears-1990 | 2006-04-08 16:54 | 謎の書き物
夢の世界へ。 ~4話~
俺 「麻美ちゃんさぁ。」
麻 「何?」
俺 「何でここにいんの?」
麻 「お前を守るためだけど?」
俺 「何?」
麻 「いや、だからさ、お前を守るため。」
俺 「何で俺がお前に守られるのさ?」
麻 「だってさ、お前エクソシストじゃん。」


俺 「は?」


※エクソシスト
俺が寝る前に読んだマンガ(D.gray-man)に出てくる。
エクソシストだけは人殺しの兵器(アクマ)を壊せるらしい。
エクソシストが『イノセンス』ってのを集めるマンガ。
で、そのイノセンスを加工して、そのアクマを倒せる武器を作る。

どうでもいいが、そのマンガは妹の友達からの借り物。
よく分からんかったらテキトーに読んでみてくださいな



俺 「俺が?エクソシスト?」
麻 「何驚いてんの?」
俺 「いや・・・まぁいいんだけど。」
麻 「ところで、あの牧場にイノセンスがあるような気がするんだけど、行って来てよ。」
俺 「まぁ行ってみるけどさ・・・」


そして牧場に到着。
古びたドアを開けて中に入ると、やけに長細い米俵が3つ置いてあった。

俺 「これ・・・イノセンスかな?」

牧場主 「何しテるンだ!!!!」
俺 「いや・・・あの、すみません。」
主 「オ前、いのセンす 探シテる?」
俺 「えぇ、まぁ。」
主 「フーん、そうカ。じゃアこれデも食らエ。」



・・・ガシャーン・・・



俺 「ん?」

見ると、古びたドアが閉まって逃げられないようになっていた。

主 「サぁ、逃げラれるかナ・・・?」


目の前には、奥へと続くドアが開いていた。


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次回!「夢の世界へ」 最終回!
なぜか出てくるカネオカ君!(花音の彼氏)
あまりパッとしない終わり方、そしてなんか出てくる牧場主の奥さんの正体とは!?
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by tears-1990 | 2006-03-30 21:56 | 謎の書き物
夢の世界へ。 ~3話~
こんな日記で本当にいいのか?
正直この夢つまらないぞ!
1週間前に見た夢を、紙に書き写してそれを書くだけの日記、第3弾です(笑


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俺 「退治方法は?」

男 「これです!」
俺 「これぇ?」


男が差し出したのは、トランプだった。
俺 「トランプでどうやって・・・」
男 「よく見てくださいよ。このトランプ真ん中に黒い丸が書いてあるでしょ?」
俺 「はい。」

男 「ここから黒いガスが出てくるんです。」




俺 「は?」


男 「いや、だからここから黒いガスが出てくるんですよ。」
俺 「・・・はぁ。 ・・・あっ、そういえば古代生物って?」
男 「いや、トランプの中に住んでるんですよ。」


俺 「は?」


男 「え、何当たり前のことで驚いてるんですか?」
俺 「・・・当たり前なの?」
男 「当たり前です。 では、トランプの中に入ってもらいますよ。」


俺 「は?」


男 「では、グッドラック!」


俺 「いや・・・ちょっ!!」



気付くとトランプの中っぽいところにいた。

俺 「ここは・・・」
男 「ようこそいらっしゃいました。ではこのコントローラーを」

渡されたのはゲームキューブのコントローラー。

男 「スティックを傾けながら、あの黒い丸から出てくるガスが出ないようにしてください。」
俺 「マリオパーティーみたいっすね・・・」
男 「いいから!じゃあゲームスタート!」
俺 「ゲームなの?」

ピピー(始まったような音




男 「左に来ましたぁ!右に傾けて!」
俺 「あーい。」


俺 「・・あ すいませーん。左に傾けちゃいまいしたぁ。」
男 「ちょっと!!あーあ、シーラカンスが2匹死んじゃいましたよ。」
俺 「古代生物ってそんなん?」

男 「まぁいいや・・・ 「いいの?」 2回目行きまーす。」

ピピー(〃



男 「左上に来ましたぁ!右下に傾けて!」
俺 「あーい。」

男 「終わりです。」

俺 は?


男 「んじゃ、戻りますねー。」
俺 「ちょっと待って・・・最後に聞かせてください。あなたは誰なんですか?」
男 「私ですか?私は担任の霜月・・・


気がつくと、大きな草原の真ん中にいた。

白川翔(閃武さんの別HN) 「あれ?キリじゃない?」
俺 「・・・ん?麻美ちゃん!」
麻美ちゃん 「その呼び方やめろって・・・で、なんでこんなとこに?」
俺 「いや、俺も知らないんだけど・・・」
麻 「まぁいいや。一緒に帰る?」
俺 「寮に?」
麻 「寮以外どこがあるんだよ!」



そうして、俺らは寮に帰る道を歩いた。
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by tears-1990 | 2006-03-28 22:33 | 謎の書き物
夢の世界へ。 ~2話~
俺 「Y本・・・なんでここに?」
Y 「え?私も西高よ?2番選抜だけど。」
俺 「え、お前が2番?お前頭いいのに・・・」
Y 「いいじゃん。寮帰ろう?」
俺 「うん。いいよ。」


2人で帰る夕暮れ。

なんでか知らんが手をつないでいる。
はたから見ればラブラブだ。

そのとき、後ろから俺を呼ぶ声が聞こえた。

「おーい!キリー!」

手をつないでいたので、勘違いされたみたいだった。

男 「うぁー・・・お邪魔しました・・・・」
俺 「違いますよ!俺らそういう関係じゃないですから!・・・で、何なんですか?」
男 「キリ君!1番選抜の者はただちに学校に戻ってくれ!」
俺 「何でですか?」
男 「黒のガスが・・・出たんだ。」
俺 「黒のガス?」
男 「いいから!早く戻ってくれ!」

Y本も「黒のガス?!」とか言ってる。なんか危険っぽいな。

俺 「分かりました。戻ります。」


学校に戻った俺は、変なことを聞かされた。

「黒のガスで、古代生物が絶滅するんです。
1番にはそれを退治してもらいます」


どうせ春休みネタないだろうから、これを死ぬほどひっぱることにしました(ぇー
大丈夫ですよ、ノートに書いてありますから(笑
てヵ長い夢だったなぁ・・・
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by tears-1990 | 2006-03-27 21:53 | 謎の書き物
夢の世界へ。 ~1話~
変な夢見ました。

最近読んだ小説だとか、マンガだとか出てくるんですが、まぁ仕方ないっしょユメだし(謎

ですます調じゃない書き方で書きたいと思います。

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じぶんを たすけてくれる キャラです ひとり えらんでください

→推古天皇
  源頼朝
  源義経
  源静香
  両津勘吉

やぁ! このせかいへ ようこそ!
これから このせかいでは、推古天皇 がキミのサポートを してくれるよ!
ではまたあおう!




・・・ここはどこだ?
・・・推古天皇って?

ん・・・ここは道路?


道路に立っているとバスが来た。

みかちゃん 「おーーい!キリー!」
俺 「ん?」

バスの窓からみかちゃんが手を振っている。その奥には生徒副会長の姿が見える。

俺 「何なの?」
み 「私たち、西高校の選抜メンバーに選ばれたんだよ!」
俺 「は?俺はB高受かったんだから・・・」
み 「いいから!早く!」

強引に手を引かれ、バスの中に連れ込まれる。

3人でしばらく話しているうち、あることに気づいた。

―バスは、同じ道を行ったりきたりしている。


・・・なぜだ?


よくよく見ると、その道にはバス停がたくさんあった。

俺 「みかちゃん、あそこには止まらないの?」
み 「止まらないに決まってるでしょ!」
副 「あれは俺ら選抜じゃない、2番選抜・3番・4・5・6・7・8番選抜用のバス停だよ。」
俺 「8番選抜って、要するには・・」
副 「まぁ補欠合格の連中だな。」
み 「選抜じゃないじゃんねぇ。」
副 「学校側が”選抜”という言葉を使いたいだけらしいぞ。」
俺 「・・・はは。」



話しているうち、バスが止まった。
和服姿の女性がバスに入ってくる。

副 「あれも俺らと同じ選抜メンバーだな。」

・・・・・ひょっとして、あれ推古天皇?

俺 「あのー。」
女 「はい?」
俺 「ひょっとしてあなた推古てんn違います。 ・・・ですよね。」

若干の期待も薄れ、推古天皇の謎は深まるばかりだ。

そうこう話しているうち、バスは動き始めた。
話すのに没頭していた俺は、バスが違う道を走り始めたのに気付かなかった。



俺 「あ・・・あれは?」

見ると、校舎が8つある高校が見える。

み 「西高校に決まってるでしょ!」
俺 「何番選抜かで校舎が違うん?」
副 「そのとおり。でも今日は1番選抜の校舎にみんな集まって話を聞くんだ。」
俺 「へぇー。」


校庭につくと、バスがたくさん停まっていた。数えてみると7台。各選抜のバスだろう。
何故だかみな一様に焦っていて、ゆっくりとしていた俺らはみな置いていかれた。

校舎に入ると、俺らは拍手で迎えられた。

校長 「見よ!あれが今年の優秀な選抜メンバーだ!」

(・・・なんだこの学校)

1番綺麗なテーブルに通され、座った。

校長 「さて・・・、本日はこれで終わりです。解散!」

・・・え?今来たばっかりなのに?

み 「あー、長かったねぇ。」
副 「もうちょっと短くして欲しいな。」

・・・ちょっと待って、みんなおかしいよ?

副 「一緒に帰ろうよ。」
俺 「いいけど・・・どこに?」
副 「寮に決まってるだろ。」


寮ねぇ。寮?

俺 「おい待てよ。副会・・・ッ!!!!!」 


振り返ると、もうそこには誰もいなかった。


俺 「・・・何で誰もいないんだよ・・・これからどうなるんだろ・・・ん?」

遠くに人影が見えた。
急いで走っていく俺。

そこには、Y本さんがいた。



書ききれないから続き明日で(ぇー
どうせ明日もネタないしw
明日は本当に変な展開ですよ。
黒のガスで生物が絶滅して、牧場にペリカンがいますよ(謎
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by tears-1990 | 2006-03-21 20:52 | 謎の書き物
筆跡について本気出して考えてみた。
筆跡・・・これは誰もが違うもんです。 (何だその入り方は

でも中学校3年間で、ずいぶん筆跡も変わる人もいるのです。
・・・俺みたいに。


before(中1)

c0068115_20511868.jpg



これが中1のころの俺の筆跡。
まだマジメに勉強してる頃です(笑
これから中3の期末まで勉強0で頑張るんだよな(何の回想だお前


after(中3)

c0068115_20524815.jpg




うん。



明らかに違うよね。



筆跡ってのは面白いもんです。終わり(むりやり終わらしたよこの人は
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by tears-1990 | 2006-02-13 20:55 | 謎の書き物
理論的。
とりあえず、今日は大して面白いネタ無かったんで・・・
普段俺が思ってる理論を書きます(何

どういう人同士が気が合い、どういう人同士が気が合わないのか という理論です。
まず男子から。


男子は、大きく分けて3つに分かれます。
①スポーツタイプ
②のほほんタイプ
③中性タイプ

です。
同じタイプの人たちは、大抵気が合います。

ちなみに、特徴ですが
①の人達は、野球部・サッカー部・バスケ部に圧倒的に多いです。
んで、オトナの行為を早くからしていたりしています(苦笑)。
「不良」とか「今時のワカモノ」と呼ばれる人は全員これです。
大体、テストでは全員が低得点です。
授業態度とかも悪い人が多いです。

②の人達は、卓球部・他ジミな運動部、文化部に圧倒的に多いです。
男女関係にはカラッキシ縁がありません。
テストでは高得点を取る人が結構います。
野球部・バスケ部などに入ると まず活躍できません。てヵ試合に出れません。

③の人達は、①とか②とか関係なく、気が合う人たちです。
結構少ないです。血液型で言うとAB型くらい。


もう少し言うとしたら、②ののほほんタイプは少数派もいます。
はっきり言うと 差別された人たちのことです。(俺はのほほんタイプBと呼んでます)
ごくまれに、のほほんタイプAの人と気が合うことがあります。

・・・・って感じです。分かりますか?
分からない人は、自分の知り合いを当てはめてみると分かりやすいかもしれません。


女子は男子と大して変わらないのですが

①スポーツタイプ
②のほほんタイプ(+・-)
③中性タイプ

①は、俗に言う「ギャル」とかです。金切り声とか出します。
テストでは、大概 低得点です。男子と変わりません。

②ののほほんタイプですが、これは2つに分かれる訳です。
+というのは元気な人たち、-というのは地味で暗い人を指します。

③は、男子と変わりません。



以上ですね。
分からないことがあったら言ってくださ。
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by tears-1990 | 2005-10-17 18:42 | 謎の書き物
蟻って深いわ。
帰るときに蟻が、干からびたミミズにたかってるのを見ました。

そこで俺は思ったのです―

「ミミズなんか食って美味いのか?」

と。(ぇー

俺は、帰るときに色々と仮説を立てて考えてみました。


仮説1:「蟻には味覚がない。」
蟻には味覚がないから、あんな不味い物も食べられる。

・・・でも、1つ気になることが。
砂糖と虫だったら、断然砂糖のほうにたかりますよねぇ。
なぜ?それは砂糖の方が甘くておいしいからですよ。
っというわけで、この仮説はボツです。

仮説2:「蟻はミミズを不味いとは思っていない。」
蟻は、味覚があるが、大してミミズを不味いとは思っていない。
でも、そんなに美味い物でもないからただ 仕方なく 食べている。

これは少し当てはまるかもしれませんね。
まぁ、限られた食物で「アレが食いたいコレが食いたい」とか言ってられませんもん。
むしろ、ミミズでも貴重な食料なのかも。

仮説3:「ミミズを食うことに違和感を持つのはヒトのみ」
「ミミズを食べる」ことは昆虫界では当たり前のことである。
ヒトは、そういう文化がないから、ついミミズを食うことに抵抗感がある。 

ってヵコレだよな(ぇー

っというわけで、結論は仮説2と3を合わせたヤツ だと思います。

・・・多分(ぉ
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by tears-1990 | 2005-07-06 19:37 | 謎の書き物